入試前の思い出パート2は入試に向けての具体的準備の話ですだ。
大学院の入試科目については自分の受けたとこ以外は知らないのだが、私が最初に受けようと思った学科は、筆記は英語と小論文のみ、あとは面接だけでした。
前もって送る書類には研究計画書というものがありましたね。研究計画書につては、自分の研究したいテーマ及びその研究方法を書くのですが、はっきり言って私はその手の文章能力がひじょ~に低いのデス・・・・・・・・・・・じゃあどうしたかというと、ゼミの先生の研究室に一日居て、先生に付きっ切りで教えてもらいながら書いたデスヨ~、先生ありがとうです。
まあ、何とか研究計画書をクリアした後は、英語と小論文のお勉強ですが、私が実際に受けた学科は英語なかったので英語の勉強は早々にやめました(現在とても後悔しております・・・英語の原文が読めない
そして、小論文なのですが、これが困った・・・・・・・・・・・・・・・どう勉強していいか分からずどうしようかと本屋をさまよったところ、就職のための小論文作成の本を発見・・・・・・・・これしかないと買って読みましたよ(汗
しかし、無事入学してしばらくしてからミスに気づく・・・・・・小論文の
過去問題を入手するのを忘れていた・・・・・・・・よく受かったな自分
まあ、小論文も当日3つあるテーマから一つ選んで書く方式で助かった。一つだけしか分からなかったんだもん・・・・・・・・・・・そして、当日更なるミスに気づく・・・・・・・
時計を忘れてしまったのデス、時間配分無理でかなりあせった(汗
そして、小論文を無事(?)に終えた後、いよいよ面接へ・・・・・・・面接においてはかなりテンパッタために記憶が飛んでおります。いえることは唯一つ・・・・・・・・・熱意を前面に押し出した、それしかなかった。
これらの自身の経験から大学院入試に必要あるいは便利と思われるものは
①熱意
②時計
③筆記用具
④過去問題
⑤先生(マテ
が上げられると思われます、ハイ。
また、私は運良くゼミの先生経由で院の先生に入試前に会うことができました、何でもうわさによると大学院によっては、
入試前などにそこの院の先生に会うか
手紙を出すことが礼儀になっているところもあるという(ホントかな
もし、本当ならこれを行わないために入試失敗などになったらかなり嫌ですね。
つまり、
⑥ 入試前に院の先生にコンタクトを取る
が入るらしい、いや面倒だわ
しかし思い出しても自分が院に入れたことが不思議だ・・・・・・・・