ノートのとり方って個人の性格とかがでるけど、学生と社会人の取り方も違うのかなと最近思う。大学生時代の私の中でのノートのとり方とは、先生の書いたものを丸写しするものそしてたまに口頭で言ったことを移すもの、というものでした。しかし、大学院の講義において、私のとっている講義に関しては黒板・ホワイトボードはあくまでも補助てきな物であり、多くのことは口頭にて説明される。今までの自分のやり方ではとてもではないが、ノートを満足に取ることができないので、やり方を試行錯誤中。とりあえず大事な事だけを分かりやすく関係付けて書くことを意識しているがまだまだですよ。
修行あるのみですねこれは。
0 件のコメント:
コメントを投稿