私がヘルパーのアルバイトについた切欠は、大学1年の時から3年の時までとてもお世話になった先生からの紹介でした。先生がたまたま現在のバイト先の人を知っており、私ともう1人の同級生の友人の二人をそこに紹介してもらい、そこでのヘルパーがスタートしました。もう、この先生には頭が上がりません・・・・・・・でも途中で他の大学にいってしまい、それからコンタクトをとっておりません・・・・・・・・・先生ごめんなさい(汗
また、一緒にヘルパーを始めた友人とは、以前から知ってはいたが、そこでのヘルパーを通して、とても仲良くなり、今でのメール等での交流はあります(彼は就職してしまい、遠くに行ってしまいました
ヘルパーを始めたころは、右も左も分からず、右往左往。今は、右と左は分かったけど、前と後ろがまだ分からず、試行錯誤中・・・・・・・・・・ヘルパー道はおくが深いです、はい。
おそらく、何らかの形で、一生付き合っていくだろうな~という世界です。奥が深いだけに、はまると大変かもねw
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