2007年6月26日火曜日

遺伝子組み換えここまできたか

遺伝子組み換え食品でバラの香りのトマト=遺伝子組み換えで開発-イスラエルなる記事が出ていた、これが一般化していくと、食品の香りが変わってくるのだろうか・・・・・ちょっといやだね~、あ、でも某果物の王様は食べやすくなるかなw
しかし遺伝子組み換え、今は食品がポピュラーだけどそのうち違うものがでてくるのだろうか、気づいたら遺伝子組み換えペットとかも出てくる時代になるのだろうか、それはいやだ、いやまじで。
なにも、遺伝子組み換えを全否定するつもりはないけど、本当に大丈夫なのかね。生物が何億年かけて作ってきた設計図を組み替えるわけでしょ、解析できました~、つってもそっから改良するのはバランスを崩すんじゃないかね、まあ勉強してないからそう思うわけだけかもしれないけど、この手の最新技術って出し惜しみしちゃいけないとは思うけど、出しすぎもいけないんじゃないかね。その辺のバランスを考えるのって科学者の役目か、それとも出せだせという企業、消費者の責任になるのかな。
最新技術の問題点なんて、何十年後に社会問題になって明らかになるケースも珍しくないし。私たちの子供・孫世代にいらん負債を残したくないね、できれば負債を残さずいい物をのこしていきたいよね~。

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