近年の情報機器の発達により、電子情報(PCソフト等)のコピーが誰にでもできるようになり、この手のソフトを開発している会社にとっては大きな損失を被っている、そしてついにBSA、「違法コピーの密告に100万ドル」キャンペーンという手段にでた。ちなみにBSAはビジネスソフトウェアの権利保護のための非営利団体Business Software Allianceのことである(何気にウチの学科に関係ありあすねw)
やりすぎ、ということは決してありません、米国では70億ドル以上の損失がでているのです、みなさんも軽い気持ちで、友人などからコピーソフトを借りてインストールしていませんか?これって早い話が泥棒と同じデスヨ(汗
著作権等で守られているのです、まあ、やってしまう気持ちも分かります、軽い気持ちでやっても大丈夫的な雰囲気ありますからね~、PCソフトって高いし・・・・・・・・・・・・・・
しかし、紛れも無い犯罪行為・・・・・・・・・もし欲しいソフトがあって、お金がないのなら、フリーソフトで似たのを探したほうがいいですよ、意外とありますから。それに最近は当局や関係機関も摘発等に力を入れていますし、自分の身を守るためにも、使わないことですw
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